SHARP いい暮らし on ASCII
SHARP いい暮らし on ASCII > 製品レビュー
シャープがおすすめする
Microsoft® Windows® XP Professional
シャープいい暮らしストアからのお知らせ
地/BS/CSデジ対応32型ワイド液晶PCモニターが119,800円 限定5台アウトレット (2007年1月25日)
WindowsVista(TM)搭載メビウスノートPC新登場。予約受付開始しました。 (2007年1月19日)
アウトレット:26インチワイド液晶モニター付PCが109,800円!!早い者勝ち。 (2007年1月19日)
デジタルオーディオプレーヤー 7,980円より。盛況!シャープのアウトレット。 (2006年12月28日)
アクオスミニチュア時計があたる。新春キャンペーン開催中 1月31日まで (2006年12月28日)


カラー電子辞書“パピルス”PW-TC900の購入情報を見る

パーソナルモバイルツール“ザウルス”SL-C3200の購入情報を見る

ノートパソコン“メビウス”PC-CS50Nの購入情報を見る

液晶テレビ“インターネットAQUOS”の購入情報を見る

液晶テレビ“AQUOS”の購入情報を見る

デジタルオーディオプレーヤーの購入情報を見る

ウォーターオーブン“ヘルシオ”の購入情報を見る
ザウルス SL-C3000 フォルダごとデータを放り込んで持ち歩くHDD搭載PDA“ギガザウルス”デビュー
ザウルス SL-C3000
シャープ
オープンプライス(予想実売価格:8万円前後)
043-299-8021/06-6794-8021
http://www.sharppconline.jp/
http://ezaurus.com/


2005年3月4日

ザウルス SL-C3000
写真1 HDDとメインメモリを搭載し、さながらPCのようなハードウェア構成になった「SL-C3000」。従来機よりもサイズは増しているものの、数mmのレベルだから気にならない。

 Linuxを搭載したザウルスが登場してから6代目(米国市場向けと法人向け除く)にあたる本機「SL-C3000」(以下C3000)は、PDAとしては初のHDD搭載型となった。それに伴い、型番も従来の3桁(SL-C8xx)から、4桁に変更されている。この、“3000”の由来は、初期型のザウルス「PI-3000」の名からとったもので、SLザウルス(Linux搭載ザウルス)が新時代に入ったことを意味する。Linuxザウルスシリーズの特徴は、

  1. PCのデスクトップのキャプチャ(画面/テキスト)を、そのままファイルとして取り込める“ザウルスショット
  2. ザウルス内のストレージを、PCのストレージとして扱える“ザウルスドライブ
  3. Microsoft Officeとファイル互換性を持つ“HancomMobileWord”“HancomMobileExcel”の搭載
  4. 640×480ドットの高精細液晶
  5. QWERTY配列キーボード(手書き入力も可)
  6. 液晶画面を回転させることにより、横画面でノートPCタイプの“インプットスタイル

と、縦画面でPDAタイプの「ビュースタイル」での使用が可能、といったところだが、これらの特徴はC3000でも継承されている。

ザウルス SL-C3000
写真2 縦型の“ビュースタイル”への変形も継承。

 今回は試作機によるレビューなので、パフォーマンスなどを計測することはできなかったが、使い勝手を中心にC3000を見ていくことにしよう。

USBストレージとして見える本体
容量700MBのマルチメディア辞書

 ユーザーとして一番気になるのが、4GB HDD搭載によるパフォーマンスだ。上記のとおり試作機なので数値計測はできず、体感的な紹介になってしまうが、PIM関連基本アプリケーションの起動に関しては、SL-C7xxと同等のパフォーマンスだ。これは、システム起動時にアプリケーションも裏で起動しておく「クイック起動」の設定がオンになっているためであろうと思われる。クイック起動は、アプリケーションアイコンを長時間タップすることで設定可能なので、クイック起動がオフになっているアプリケーションでも、よく使うものであればオンにしておけばいいだろう(非対応アプリもある)。

前面
本体前面。左から、電源スイッチ/SDメモリーカードスロット/スタイラスペン。
背面
背面。左から、OK/キャンセルボタン(上部)/カーソルボタン(下部)/USB 2.0/開発者向けシリアルコネクタ/ACアダプタ。
天面
天面。
底面
底面。
写真3〜6 SL-C3000の前面背面および天面底面。

 HDD搭載により、スイッチやコネクタ部のレイアウト変更も行われた。これらで大きな変更点といえば、本体背面に開発者向けのシリアルコネクタが増設された点と、USB接続端子が汎用のミニBになった点だ。特にUSBが汎用になったことで、外出時などに他人のPCに接続することが容易になり、HDD搭載とあいまって大容量データの受け渡しが簡単になったのはうれしい。キーボード(写真4)に関しては、ユーザーからの要望が強かったCtrlキーの追加が大きな変更点だが、そのほかではカーソルキーが円形になったのもポイント。従来はPCのキーボードのように凸型配置だったが、携帯電話と似た形状に変更され、カーソルキーをより直感的に扱うことが可能だ。

左側面
左側面。IrDA端子が見える。
右側面
右側面。左から、CFカードスロット/イヤホンマイク。
写真7、8 左右側面。

 HDD搭載によってプリインストールされることになった“マルチメディア辞書”についてだが、容量700MBと、CD-ROM1枚分以上のデータが詰まっている。このデータ量は、音声や写真などのビジュアルがふんだんに盛り込まれている証であり、“ギガザウルス”ならではのコンテンツと言える。ただ、700MBもHDDを占有することについては異論もあるだろう。だから、辞書はもちろんアンインストール可能。その場合、出荷時空き容量2.9GBに700MBをプラスした、約3.6GBのストレージを使えるようになる。辞書の追加は今のところ未定とのことで、オプション辞書はラインナップされていない。なお、液晶面脇(ビュースタイルの場合は下部)に配置されたハードウェアアイコンも、マルチメディア辞書呼び出し用アイコンが追加されている。

キーボード
写真9 SL-C3000のキーボード面。カーソルキーが円の形になった点と、キーボード面全体をおおうラバーが廃止され、各ボタンが独立になった点が目立つが、一部のコアユーザーにとって最も重要なのは、Ctrlキーの追加である。
インジケータ
写真10 従来機ではメール受信と電源のインジケータが位置していた箇所には、電源は残したまま、HDD搭載の証であるHDDインジケータが配置されている。

 “マルチメディア”というキーワードでは、HDD搭載ということで動画再生も注目したいところだが、ザウルスに標準搭載されたムービープレーヤ“Movie Player”は秒間15フレームまでの再生しかサポートしていないので、ポータブル動画プレーヤの代替とまではいかない。ただ、逆にフレームレートさえ納得すれば、640×480ドットの高精細液晶で動画を楽しめるわけで、このあたりはユーザーの割り切り方次第だ。

 HDD搭載ということで、質量の増加が気になる向きがあるだろうが、前機種「SL-C860」と比べると、幅で約4mm、奥行き4mm、厚さ約1.8mm、重さは約48gの増加となっている。この数値をどう取るかは個々人の判断になるが、文庫本1冊を持ち歩く感覚に近い(もっとも、文庫本の場合は400ページ程度のものでも重さ200g、厚さ1.6cm程度であるが)。



Microsoft Office Word 2003
Microsoft Office Word 2003で作成したデータ。
HancomMobileWord
HancomMobileWordで表示した画面。
画面1、2 Microsoft Office Word 2003(左)と、HancomMobileWord(右)で、同じファイルを開く。罫線も反映されているのが分かる。
Microsoft Office Excel 2003
Microsoft Office Excel 2003で作成したデータ。
HancomMobileSheet
HancomMobileSheetで表示した画面。
画面3、4 Microsoft Office Excel 2003(左)と、HancomMobileWord(右)の比較。右のザウルスは、さらに細かく表示させることも可能だ。
マルチメディア辞書1
マルチメディア辞書2
マルチメディア辞書3
画面5〜7 SL-C3000の、ソフトウェア面での目玉“マルチメディア辞書”。広辞苑、ジーニアス和英・英和の3辞書より、複合検索が可能。なお、広辞苑で“夏目漱石”を検索すれば、“芥川龍之介”などの関連項目が同時に表示される。
ACアダプタ
画面8 ファイル名による検索しかサポートしないシンプルなものだが、本体にファイル検索機能が加わった。HDD搭載を感じさせる機能追加だ。

 オプション類としては、WindowsCEマシンや携帯電話に搭載されて話題を呼んだPicsle Browserも、「Picsel Browser for Zaurus SDカード」(現時点で価格未定)として発売される点が見逃せない。ただ、このソフトウェアはSD込みで購入し、同SDを差した状態でしか使用しかできない点には注意が必要だ。


 C-3000を試用した印象としては、従来製品の使い勝手を損なわずにHDDを搭載したモデルというところ。PDAを使いこなしたい向きには、お勧めの製品である。



ザウルス SL-C3000の主なスペック
製品名 ザウルス SL-C3000
OS Lineo uLinux
CPU Intel XScale PXA270-416MHz
本体メモリ SDRAM 64MB(ワークエリア)
HDD 4GB(出荷時空き容量 約2.9GB)
モニタ 3.7型 バックライト付き透過型システム液晶(感圧式タッチパネル)
解像度 640×480ドット/6万5536色(30万7200画素)
接続端子 ステレオヘッドホン端子(3.5mm径)、IrDA(115kbps)
カードスロット SDカードスロット×1、CFカードスロット(TypeII)×1
I/O USB 2.0×1、ステレオヘッドホン×1
電源 DC3.7V、リチウムイオン充電地(EA-BL11、取り外し/交換可能)
消費電力 3.2W
サイズ(W×D×H) 124×87×25mm
重量 約298g(タッチペン、保護カード、I/Oポートカバー、充電地含む)
Office Microsoft Officeとファイル互換のあるHancom製品搭載

(月刊アスキー編集部・吉川)


News
from ASCII24
シャープ、ネイティブ音声入りの高校生向け電子辞書“Papyrus”2機種を発表(2007年1月19日)
シャープ、15.4インチワイドノート“WTシリーズ”などMebius春モデルを発表(2007年1月15日)
シャープ、32Vでフルスペックハイビジョン対応の液晶テレビ“AQUOS G”を発売(2006年12月12日)
シャープ、約10年お手入れ不要のサイクロンクリーナー『EC-VX1』を発売(2006年11月30日)
シャープ、ワンセグ視聴が可能な電子辞書“Papyrus”『PW-TC900』を発表(2006年11月20日)
シャープ、miniSDカードスロットを搭載した薄型デジタルオーディオプレーヤー『MP-E300』など2機種を発売(2006年11月9日)
シャープ、“手書きパッド”を搭載した電子辞書を発売(2006年11月8日)
シャープ、オンライン販売サイト“いい暮らしストア”がスタート(2006年10月24日)
シャープ、トウモロコシから速乾性のデンプン塗料を実用化――亀山第2工場のAQUOSに採用(2006年10月6日)
【CEATEC JAPAN 2006レポート Vol.4】画素数はフルHDの4倍以上!! シャープが“4K2K”の液晶テレビを展示(2006年10月3日)
【CEATEC JAPAN 2006レポート Vol.3】シャープ、ポケット翻訳機を参考展示(2006年10月3日)
シャープ、3方向で異なる映像を表示できる“トリプルビュー液晶”を開発(2006年9月27日)
シャープ、受信したFAXをメールで転送できる複合機“見楽る(ミラクル)”6機種を発売(2006年9月21日)
シャープ、“インターネットAQUOS”に20Vパネルの『LD-20SP3』採用モデルを追加(2006年9月5日)
【詳報】シャープ、亀山第2工場製の液晶パネルを採用した“AQUOS”を発表(2006年8月31日)
【速報】シャープ、新開発“ブラックASV液晶フルスペックハイビジョンパネル”搭載の液晶TV“AQUOS”シリーズを発表!(2006年8月31日)
シャープ、大きさが従来の半分のモバイル機器向け小型無線LANモジュール『DC2J1DZ120』を開発(2006年8月25日)
シャープ、サークルスライドボタン採用のデジタルオーディオプレーヤー『MP-S700』など2機種を発売(2006年8月9日)
シャープ、第3世代の“ウォータオーブン”、ヘルシオ AX-1000など3モデルを発表(2006年8月8日)
シャープ、フルハイビジョン対応のDLPプロジェクター『XV-Z21000』を発売(2006年8月7日)
シャープ、液晶テレビ9機種とレコーダーなどを発表――HDMI経由での機器制御も実現(2006年8月2日)
シャープ、業界最多の音声コンテンツとテスト問題を収録した電子辞書を発売(2006年8月1日)
シャープ、第8世代マザーガラスの亀山第2工場が稼動と発表(2006年8月1日)
ドアの覗き穴にカンタン取り付け――シャープ、電池駆動のワイヤレスカメラを発表(2006年7月31日)
シャープ、北米市場向けにワイヤレスPDA『PV200』の供給を開始(2006年7月6日)
シャープ、ワイヤレスイヤホン向けの赤外線ワイヤレス音声伝送デバイスを発売(2006年7月5日)
TVメーカー5社とSCN、デジタルTV向けポータルサービスの事業会社を設立(2006年6月5日)
シャープの液晶テレビ“AQUOS”の生産台数が1000万台に(2006年6月2日)
シャープ、miniSDカードスロットを搭載した薄型デジタルオーディオプレーヤー『MP-B300』など2機種を発売(2006年5月29日)
シャープ、AQUOSハイビジョンレコーダー『DV-ARW25』など2機種を発売――ハイビジョン放送の2番組同時録画に対応(2006年5月25日)
シャープ、8cmステレオスピーカー内蔵のメモリーオーディオシステム“ミュージックキャリー”を発売(2006年5月19日)
シャープ、3年連続で過去最高の売り上げ高を記録――期末配当金も増配(2006年4月26日)
シャープ、“インターネットAQUOS”を発表――リモコンひとつでVODやパソコンの機能をフル活用(2006年4月20日)
シャープ、15インチ“ピュアクリーン液晶”と無線LAN機能を搭載したノートパソコン“Mebius”のベーシックモデル『PC-AE50M』を発売(2006年4月12日)
シャープ、コントラスト比が1200:1の20Vインチハイビジョン液晶テレビ“AQUOS”『LC-20AX6』を発売(2006年4月3日)
シャープ、“IEEE マイルストーン”認定記念電卓『EL-BN691』を発売――3000台を限定販売(2006年3月17日)
SCN、PHSパケット通信サービス“bitWarp PDA”がザウルス『SL-C3200』に対応――BitWarpオプションの月額料金の値下げも(2006年3月7日)
シャープ、6GBのHDDを搭載したパーソナルモバイルツール“ザウルス”『SL-C3200』を発売――新TOEICテスト対応の英語学習コンテンツを収録(2006年3月7日)
シャープ、消費電力を低減した地上/BS/110度CSデジタルハイビジョン対応の20Vインチ液晶テレビ『LC-20EX1-S』を発売(2006年2月17日)
シャープ、亀山工場製フルHD対応65インチ液晶パネルを使った“インフォメーションディスプレイ”『PN-655』を発売(2006年2月16日)
シャープ、学習向け電子辞書の最上位モデル“Papyrus”『PW-V9500』を24日に発売――英検語彙力判定テスト機能を搭載(2006年2月7日)
フルHD対応液晶TVをさらに拡充!――シャープ、フルHD対応製品4機種を含む液晶TV“AQUOS Bシリーズ”10機種を発売(2006年1月26日)
【お知らせ】シャープの直販サイト“SHARP PC ONLiNE”が大幅リニューアル――開発者インタビューや使い方提案を紹介!!(2006年1月19日)
シャープ、新インナープロテクトを採用したスタイリッシュなデザインの電子辞書“Papyrus”『PW-9920』を発売(2006年1月18日)
シャープ、デジタルハイビジョンチューナー『TU−HD200』を発売(2006年1月16日)
シャープ、年頭記者会見を開催――液晶事業に1900億円強を投資し、主力40〜50インチクラスの大型パネルの増産をシフトアップ!!(2006年1月11日)
シャープ、ポータブルオーディオプレーヤーとの連携を強化したノートパソコン“Mebius”2006年春モデルを発表(2005年12月22日)
シャープ、画像や地図から検索できるコンテンツを収録したカラー電子辞書『PW-N8000』を発売(2005年12月7日)
シャープ、落下衝撃に強い“ハニカムプロテクト構造”を採用したデジタルオーディオプレーヤー『MP-S200』『MP-S300』を発売(2005年11月14日)
シャープ、20.1インチUXGA液晶ディスプレー『LL-203G-W』を発売(2005年11月4日)
シャープ、AVセンターパソコン“Mebius”の新モデルを発表──地上/BS/110度CS対応のデジタルチューナーを装備(2005年10月21日)
【CEATEC JAPAN 2005レポート Vol.19】いよいよ本格的なフルHD時代が到来!?――各メーカーのフルHD対応TV&レコーダーをチェック 液晶TV編(2005年10月7日)
【CEATEC JAPAN 2005レポート Vol.10】夜空の表情まで表現する“解像度100万:1のメガコントラスト液晶”をシャープが展示(2005年10月5日)
【CEATEC JAPAN 2005レポート Vol.9】レコーダーやパソコン用ドライブが大量出展!?――次世代光ディスク戦争 Blu-rayディスク陣営編(2005年10月4日)
シャープ、コントラスト比が100万対1のASV液晶プレミアム“メガコントラスト液晶”を開発(2005年10月3日)
シャープ、デジタル放送録画に対応したHDD/DVDレコーダー“AQUOSハイビジョンレコーダー”4製品を発表!――地上デジタル放送の2番組同時録画に対応するモデルも(2005年9月29日)
シャープ、57インチと37インチのフルスペックHD対応液晶TV“AQUOS”を発売――57インチモデルには6つの最新技術を搭載!!(2005年9月20日)
【お知らせ】シャープ、“Mebius秋冬モデル”にモニターユーザーを募集――通常価格より2万円程度安く入手可能に!!(2005年9月14日)
シャープ、“美肌”に映る15インチTVチューナー内蔵ノートパソコン『PC-XG60K』など3機種4モデルを発表(2005年9月2日)
シャープ、子供向け電子辞書“Papyrus”『PW-J5000』を発表――2007年には学習機を第4の柱となる事業へ(2005年8月25日)
シャープ、100種類のコンテンツを収録した電子辞書『PW-A8400』を発売――電子辞書のブランドを“Papyrus”に(2005年8月9日)
【お知らせ】先着10名に学研『電子百科事典』がもらえる32インチ“大画面AVセンターパソコン”キャンペーン実施中!!(2005年8月3日)
シャープ、15インチ液晶ディスプレー『LL-153A』など2機種を発売(2005年7月22日)
シャープ、左右で異なる画面を表示できる“デュアルビュー液晶”を発表(2005年7月14日)
日本HP、TV視聴&録画対応デスクトップ“HP Compaq Business Desktop dx5150 MT/CT カスタムメイドTVモデル”を発売(2005年7月12日)
シャープ、2層超解像光ディスク技術を開発――青色レーザーで2層ROMディスクに100GBを記録(2005年7月7日)
SCN、PHSパケット通信サービス“bitWarp PDA”がザウルス『SL-C3100』に対応と発表(2005年6月23日)
シャープ、32インチ液晶TVをセットにしたAVセンターパソコンなど夏の新製品を発表――Sonomaプラットフォームで長時間駆動のモバイルノートも登場!(2005年6月9日)
シャープ、HDD搭載ザウルスの新モデル『SL-C3100』を発表──ビジネスにマッチするブラックのボディーを採用(2005年6月7日)
シャープ、65Vインチの“ハイビジョン液晶テレビ”を製品化──既存の液晶テレビでは世界最大サイズ(2005年6月3日)
シャープ、小型化&薄型化した地上デジタル1セグメント放送用フロントエンドを発売(2005年6月2日)
シャープ、高輝度液晶パネル搭載でAV機能に特化したA4ノートパソコン“Mebius”『PC-XG70J/50J』『PC-AL70J』を発表(2005年5月10日)
シャープ、フルスペックハイビジョンパネルを搭載した45Vインチ液晶テレビ“AQUOS”『LC-45AE5』など3機種を発売(2005年4月27日)
シャープ、セキュリティーに配慮した家庭向けA4ノートパソコン“Mebius”『PC-CS50J』『PC-CS30J』を発表(2005年4月19日)
SHARP PC ONLiNEモデルをアクオスギャラリーで体験しよう!(2005年4月15日)
シャープ、パソコン“Mebius”のユーザーコミュニティーサイト“メビウス倶楽部”を開設――カスタマイズメールサービスも(2005年4月13日)
シャープ、19インチSXGA液晶ディスプレー『LL-193A-W/-B』など5機種10モデルを発売(2005年4月8日)
シャープ、クレジットカードサイズで厚さ9.4mmのオーディオプレーヤー『MP-A100』『MP-A200』を発売――FMトランスミッターを内蔵!(2005年3月31日)
シャープ、フルハイビジョン対応のインフォメーションディスプレー『PN-455』を発売(2005年3月23日)
シャープ、HDDを省略した普及価格帯のLinuxザウルス『SL-C1000』を18日に発売(2005年3月11日)
SCN、PHSパケット通信サービス“bitWarp PDA”がザウルス『SL-C1000』に対応と発表(2005年3月11日)
シャープ、AVセンターパソコンの新モデル“Mebius”『PC-TX23H』を発売――ハイビジョン画質の23インチ液晶を搭載(2005年2月28日)
シャープ、DVDビデオも立体化する“3D対応液晶”搭載ノートを発表――充実のスペックで3Dゲームも余裕のパワー(2005年2月15日)
シャープ、富士通から液晶デバイス事業の譲渡で基本合意(2005年2月7日)
シャープ、高校生向けに受験参考書や音声機能を搭載した電子辞書『PW-V9400』など2機種を発売(2005年2月3日)
シャープ、録画/視聴中に番組名を液晶パネルに表示できるHDD&DVD&VHS一体型レコーダー『DV-HRW55』など2機種を発売(2005年2月2日)
インテル、ノートパソコン用プラットフォーム“Centrinoモバイル・テクノロジ”の刷新を発表――CPU、チップセット、無線LANの強化でノートパソコンが変わる!?(2005年1月19日)
シャープ、“デュアルファインテクノロジー”採用で高画質化を図ったTVノート“Mebius PC-XG”などの記者発表会を開催(2005年1月17日)
シャープ、ノートパソコン“Mebius”シリーズの春モデルを発表――ツインHDD搭載TVパソノートに、Sonoma対応モバイルノートも!(2005年1月17日)
シャープ、14.1インチ“ピュアクリーン液晶”搭載ノートパソコン“Mebius”『PC-CS30H』と『PC-CS50H』を発売(2005年1月13日)
シャープ、東京と大阪を2元中継する“年頭記者会見”を開催――「2010年までに温暖化負荷ゼロ企業を達成する」(2005年1月12日)
シャープ、無線LAN対応のネットワークメディアプレーヤー『CE-MR01』を発売(2004年12月24日)
シャープ、最長約28時間の連続録音が行なえるデジタルボイスレコーダー『PA-VR10』を発売(2004年12月7日)
シャープ、CD-R/RW&DVD-ROMドライブを内蔵した1.26kgのモバイルノートパソコン“Mebius MURAMASA”『PC-MP40H』を発売(2004年11月29日)
シャープ、HDD搭載のDVD/Blu-rayディスクレコーダー『BD-HD100』を発表(2004年11月11日)
HDDを搭載したLinuxザウルス!「SL-C3000」販売開始(2004年11月10日)
SCN、PHSパケット通信サービス“bitWarp PDA”がザウルス『SL-C3000』に対応と発表(2004年11月4日)
KCCS、PDA向け定額制PHS通信サービス“KWINS for PDA”がザウルス『SL-C3000』に対応と発表(2004年10月25日)
【WPC EXPO 2004 Vol.5】高精細液晶パネルを生かした液晶ディスプレーテレビが美しい!――シャープ(2004年10月21日)
シャープ、HDD搭載の新ザウルス『SL-C3000』の発表会を開催――大容量を生かしたPCデータの活用と多彩なワイヤレス通信をアピール(2004年10月15日)
シャープ、4GBのHDDを内蔵した“ザウルス”の新製品『SL-C3000』を発表――『広辞苑』『ジーニアス英和/和英辞典』も収録(2004年10月15日)
【CEATEC JAPAN 2004 Vol.1】シャープが世界最大65インチハイビジョン液晶TV“AQUOS”を発表――“CEATEC JAPAN 2004”開幕(2004年10月5日)
製品レビュー
from ASCII24 Review
“Papyrus” PW-TC900(2006年12月20日)
“見楽る” UX-MF50CL(2006年11月6日)
インターネットAQUOS(2006年6月30日)
Mebius PC-AE50M(2006年5月1日)
ザウルス SL-C3200(2006年3月20日)
PC-TX100K/32MD3(2005年12月19日)
Mebius PC-AE50J(2005年11月7日)
Mebius PC-TX32J(2005年9月16日)
Mebius PC-WA70K(2005年9月2日)
Mebius PC-XG60K(2005年9月2日)
PC-XG70J(2005年8月28日)
ザウルス SL-C3100(2005年7月19日)
PC-TX32J(2005年6月28日)
Mebius PC-MW70J(2005年6月20日)
MP-A200/A100(2005年5月9日)
PC-CS50J(2005年4月26日)
PC-AL3DH(2005年4月20日)
Mebius PC-TX26GS(2005年3月18日)
メビウス PC-MR60HS(2005年3月7日)
ザウルス SL-C3000(2005年3月4日)
PC-XG70H(2005年3月4日)
Mebius MURAMASA PC-CV50F(2004年10月21日)
ザウルス SL-C860(2003年12月28日)
液晶マルチメディアモニター “Crisia” (2003年7月28日)
パーソナルサーバー HG-01S(2003年7月24日)
LL-T19D1-H(2003年4月14日)

ASCII24Powered by ASCII24 <http://ascii24.com>.
Copyright(C)2003-2006 ASCII Corporation. All rights reserved.
個人情報の取扱いについて